何て贅沢なんだ…

12月 25th, 2016

今日は何か寒いよ?冷房でも点いたの?ってくらいに寒かった。思わず、毛布を引っ張りだすくらいの寒さだったよ。

因みに、夏の睡眠は冷房効かした部屋で毛布にくるまって寝るのが最適らしい。何て贅沢なんだ…。

とりあえず、半裸で何も掛けず寝てたのがTシャツ着て毛布掛けてるくらいだから18度を下回ってたんじゃ?かなり寒かったよ。

遊戯王
エドが凄い煽るスタイルだね。D-HERO使ってるのに憧れだけでHERO使う奴はムカつくとか言ってるしね。すっごいブーメランな気が…。

まぁ、HEROは最初はファンデッキだったけど、環境に君臨するくらい強くなったから嬉しいのぜ。ただ、正規融合とマスクチェンジに分かれるけどね。

後は、クリフォート完成したよ。キラー軸だからスキドレ入らないね。星態龍がこわいわ。そしたら、激流葬かブラホしなきゃね。星態龍メタを考えておかないと。

ポケモン
カムラの実が沢山採れたよ!アッキの実も増えたから、ポロック作りは安心だね。後はチイラとかが来れば良いけど…。

今日の絵
シエスタめーりん。めいさくより、レミさくが好きだよ!

いいサイトをご紹介をします。
スッポンパワーは一日頑張った人に栄養と美容成分を提供しています。

朝食後二度寝してしまいました。

12月 23rd, 2016

 いつものように、朝食後二度寝してしまいました。
9時前に目覚ましが鳴りましたが、止めてまた寝てしまいました。
気付いたら9時15分。起きて着替え、烏龍茶を飲みつつ、
録画しておいたドラマを見ました。TV

『恋仲』
 三浦葵と蒼井翔太の二人と、芹沢あかりの三角関係を描いていました。
幼馴染の葵とあかり、高校三年の夏休み前に転校してきた翔太。
花火の日に葵はあかりに告白しましたが、フラれてしまいました。
しかし、数日後、借金を返せなくなったあかりの家族は
夜逃げしてしまい、あかりも行方不明になってしまいました。

 見終わってから、メインマシンパソコンを起動し、企業サイトのチェックをしました。

 昼食後、薬を飲んで昼寝。眠い(睡眠)
 少し眠れました。

 午後はまず筋トレ。腕立て伏せとスクワットをしました。
 それから着替え、散歩走る人に行きました。晴れ晴れたので、かなり日差しが強く、
とても暑かったです。あせあせ(飛び散る汗)

 帰宅して、親友の親父さんから電話電話があったとの事だったので、
折り返し電話を掛けると、還暦のプレゼントで戦国時代の砦跡の展望台の防腐剤を塗るのを
手伝ってくれないかと言われたので、即受ける事にしました。
去年着た登山用の服を着て、烏龍茶をペットボトルに入れ、出かけました。
 最初は急な斜面でしたが、登っていくと、だんだん廓が広くなってきました。
二の廓の斜面に木で作った展望台があって、そこに防腐剤を塗りました。
途中で交代して、一時間ぐらいで塗り終わりました。
休憩をしながら、戦国時代に起こった戦いなどの話を聞きました。
作業が終わってから、一の廓まで登り、反対側の景色を見ました。
下って、道路に出ると、去年の大雨の時にできた崖崩れを見ましたが、
かなり大規模になっているようで、これじゃあ通行止めのままなのも頷けました。

 帰宅して風呂に入り、汗を流しました。
長袖だったので、とても汗をかいていました。

 いや~、久し振りに山登りだったので、ちょっと疲れました。
家の周囲は暑かったですが、山の中は涼しかったです。
でも、暑さをしのぐのにはちょっと疲れますけれど。

今日は勤怠の締め日

12月 20th, 2016

眠い朝。
昨晩、帰りが遅くなった上に、帰りの電車が人身事故で遅れ、地中海クルーズ口コミを集まりました
まったく、何だかなぁ、もう。
今日は、こんなことが起きないでくれよ。
そう思いつつ会社へ。
今日のお仕事です。
管理作業。
まず、今日は勤怠の締め日なので、そちらから開始。
が、皆、中々持ってこない。
いつもなら、午前中でほぼ終わるのに、
今月は夕方までかかってしまった。
その間、飛び込み作業が入ったりして、
作業的には忙しかったんだけどね。
結局、殆どコレだけで一日終了。
まだ、明日も勤怠締め作業があるから、
まだまだ、終わらないんだけどね。
こんな感じで一日終了。
さあ、早く帰ろう。

銀行と、本屋に立ち寄って中野に移動。この日は

11月 15th, 2016

銀行と、本屋に立ち寄って中野に移動。この日は、パチンコもパチスロもやらず、写真屋に飛び込んで、6月
日の「T店のユキちゃん歓迎焼き肉パーティー」と6月9日の「居酒屋竜ちゃん8周年記念カラオケ大会」の「記念写真」を何枚か焼いておくことにする。

時間は20:00まずは、T店にたちより写真を置いて、帰宅…なんてことができるはずもなく、食事と飲酒とカラオケで、時間を潰す。
イトウのジイさんが来ていたので「あ、また今日も沼袋クレージーにつき合わされるのか」と思ったが「今日は行かないよ」とのこと。この人も、「オレとつき合うと長くなる」ということがわかって警戒しはじめたのだろうか(その通りだけど)パシフィックプリンセスは本当に綺麗です。それでも、沼袋行きに未練たらたらの伊藤のじいさんを置いて0:30にはT店を退出。

そのまま早稲田通りを西進し、大和陸橋の「居酒屋竜ちゃん」へ。傷だらけのローラさんやら、内田美奈子ちゃん(名前を出しても構わないという本人のお墨付きをもらった)やら、カウンターにはおなじみの方々が4人。焼いてきた写真を竜二さんに渡して帰宅…などということができるはずもなく(しつこい)、そのまま2:30ごろまで飲み続ける。

さすがに飲み過ぎて気持ち悪くなっていたので、「閉店」を待たずに店を出て、早稲田通り→平和の森公園通り→沼袋駅経由で自宅まで徒歩帰宅。就寝は3:30。

朝から寒い日だった。

11月 13th, 2016

朝から寒い日だった。

仕事が終わり、六本木のオフィスを出たらもっと寒くなってた。

猛烈に暑かった今年の夏がうそのようだ。 JVCのプロジェクターが欲しくて、店舗へ

手にもって出た背広をはおり、乃木坂に向けて六本木の坂を歩き出した。

街路樹のスズカケノキくんはまだ葉っぱが元気についていて秋はまだまだこれなんだそうだ。

残念ながら、家族に言わせると猫背気味のわたしなんだそうだ。

わたしはじぶんをナイスガイだと思い込んでいるんだけど。

で、おそらくそんな寂しそうな前傾姿勢で坂を淡々と登ってゆくと、先の方からこつこつという音がした。

こつこと。こつこつ。。

見上げると若い女性が白い杖をにぎってた。

白いブラウスとスカートだった。

もう寒いだろうに。。

かのじょの前方には先ず小さな横断歩道があってそこは信号機も無い。

わたしはどうするんだろうか?

じぶんがどうするのか興味深かった。

かのじょは手前で慎重に一旦止まってから、またそろそろと渡った。

よかった。。。

さらにその10メートル先は信号のある交差点がある。

そこには帰宅のサラリーマンが大勢、信号が青になるのを待っていた。

かれらは後ろから近づいているかのじょに気が付いていない。

こつこと。こつこつ。。

わたしはかのじょの数メートル後を追っていた。

これはヤバイなと思い、わたしはかのじょのところに追いついた。

かのじょは杖を叩きながら交差点に近づいた。

わたしはちょっと待ってと言おうとしたとたん、信号が青に変わった。

かのじょはとんとんとしながらそろそろと交差点を渡り始めた。

よかった。。。

わたしは、並列してかのじょの側に立って横断した。

かのじょが渡り終えるまで黙って側についた。

へぇ~、わたしってそんなことをするんだと驚いた。

結局、かのじょには知られずにいざとなったら動けるようについていた。

自分勝手で短気なわたしがそんなことをしたのだった。。

渡りきったのを確認し、わたしはまた乃木坂に向けて速度を上げた。

後ろを振り返って見た。

22歳ぐらいだろうか。

すこし上方を見上げてうっすら笑みを浮かべながら、丁寧にあるいてた。

だれが見守っているのかを、おそらくきみはいつも知らないのだろう。

でも、どこに行こうがきみをいつも大勢の視線が守っているんだろうなと信じられた。

勤め人なのかな?

どうも服装からすると就活の帰りの移動のようにも見えるが、

それだったらここらへんの地理はわからないだろう。

きっとこの近くの会社に勤めているんだろう。。

目が見えなくても生きてゆかねばならない。

必要ならひとには助けてもらうしかなくて、

出来るだけじぶんでできることはするしかない。

それは事実以上でも以下でもなくて、

他者に期待したり他者を裁くこともないであろうかのじょ。

白いブラウスのかのじょはとても清清しく見えたのですよ。

乃木坂から地下鉄に乗り、途中で小田急に乗り換え神奈川の自宅に向かった。

やっぱりそうゆうことはあるんだね。。

電車に乗ると、若い女性が優先席に座ってた。

別に若いひとが座っていてもわたしは当然だと思う。構わない。

でも、大学生なのかな。

かのじょは良き服装、ルックス、ナイスバディにも関わらず、

帰宅で混雑した電車内で足をでんと組んだのだ。

不満ぎみに腕を組み、彼女の前(わたしの左隣)のおじさんなぞ眼中にも無く、不遜な表情で足を組んだ。

おじさんはすこし後ずさった。

彼女の靴が仮におじさんに触れても、問題じゃない。

おじさんが足をけがするわけでもないし、泥がべったり相手につくわけじゃない。

すこしも実害は無い。

ちらりとスマホを見てはまた憮然とした。

ずっと足を前方に出し続ける。

でもきっと、本を読んではいたが前に立ったおじさんは快くは思っていなかっただろうな。。。

なにか怒りの表情と他者を省みない若い彼女。

健気に白い杖をこつこつ叩きながら前に進んだ盲目のかのじょ。

いやぁ・・・いかにも日記に書いてくださいと言わんばかりのお話だったのですよ。

で、わたしはあまりにも出来すぎたこの対比を見せ付けられて、かえって書きにくい。

だって出来すぎなコントラストじゃない?

でもね、なんにも書かないのも癪だ。

で、やっぱり誘惑に負けつつ書くことにして、まぁこうして書いてる。

持っているものでさえ不満なひと。

奪われ今残されたもので感謝するひと。

わたしにはそんなふうに見えたのだ。

いったい神は何を考えているんだろうか?

いったい神は何を試したいんだろうか?

じぶんがどちらを素敵なひとだと思っていたかは明らかだった。

でも、そんなふうに決め付けたわたしはどこかが危ういかもしれない。

どこなんだろうか?

ひょっとして、穏やかな顔の白杖の君は内心、疲れぼやいてたのかもしれない。。。

足組の女性は何かの心配事が充満した、気を配れないただの不思議ちゃんだったのかもしれない。。。

瞬時に善悪を判断したわたしは、ただのひとりよがり野郎なのかもしれない。。。

でも、まあいいさ。

だれにも頼らずに必死にあの坂をこつこつと登っていたかのじょは、

事実、誰にも迷惑はかけなかったんだ。

意図がどうであろうが。

もし、神が居るんだとしたら、

良きひとにはさらなる試練を与え続けるのだろう。

どんなにコウベを低くしてももっと下げなさいと。

傲慢なものにはそんなプレゼントはあげないという、悪気があるかもしれない。

傲慢であることに気が付かないようにさせるんだ。

こわぁーっ。

良きひとには違う対応を取る。

失うことによって、世の儚さと切なさと、にんげんの素晴らしさを知りなさいと。

こわぁーっ。。。。

ちなみに神さま、

 わたし、十分に中途半端なこの現状品格に満足しております。はい。