日商岩井第1玉川台マンション

2月 11th, 2016

結局のところ「色彩を持たないい多崎つくると、彼の巡礼の年」を買って、読み終えた。
前半はどうも村上春樹っぽくないと思いながら読んでいたが、中盤から俄然春樹っぽくなり、結局は村上春樹そのものだった。

いつもならレビューを書くところだが、書けない。
ネットの書評には「読みやすい」とか「春樹入門にはピッタリ」とか書いてあるが、ボクにはそうは思えないのだ。

だから読み直している。

ストーリーは村上春樹の永遠のテーマ。
喪失と再生。
表面上のストーリーは明快だし面白い。
謎を追いかけるスタイルもいつも通り。
チョット違うのは、いきなり不思議な人物や事件は起こらないということ。

大学時代に突然、4人の友達から(全員名字に色がついているから、アカ、アオ、シロ、クロと呼ばれていた)一方的に絶縁された「色彩を持たない」つくるクン。
彼が十数年後にその謎を探るというお話なのだが、此処に不思議な人物が登場する。
グレイとグリーン。

唐突に登場し、唐突に消え去る二人。
これが謎なのだ。
きっと大きな意味があるのだろうが、一読では分からなかった。

だから読み直している、というワケである。

やれやれ・・・因みに、今回、お馴染みのこのフレーズは一度しか出て来ない(多分)。
しかもそれを喋るのは主人公ではない。

日商岩井第1玉川台マンションは私の一押しの物件です。

飽きるまで見てから消します!!!!!

2月 11th, 2016

今のレシピはロヒプノール1つにデパス3つなので

今晩からロヒプノール1つにデパス2つにしてみます~

どこまで減らせるか!!人体実験します(笑)

人によってはデパス1つで眠れるらしいので!

最終目標は薬なしだけどね!!

朝ご飯→なし
昼ご飯→パン
夜ご飯→焼きそば・角煮

朝8時に起きてしたく開始!!

9時45分に出発!!

とりあえず4番目に呼ばれた~

でイライラしたことがあったとか年末年始で太ったとか報告したら

先生も「僕も太ったから何も言えないな(笑)」って(笑)

クリスマスに正月に昨日の新年会に太らないわけがないのです(笑)

あ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも大学病院の先生はもっと怖いので・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

少しでも減るように気をつけます(>_<) とりあえずラジオ体操頑張ります!! 買い物をガッツリして帰ってきた~ 特大の洗濯洗剤×2、漂白剤×1、豆乳1L×2、トイレのスタンプ×1 重かった~(>_<) 帰ってから薬の整理をして昼ご飯にしようかなぁ~って思ったら ママンが帰宅(ハロワに行ってた) でも何もご飯はなくパンを食べる(笑) ってか大きなスーパーで買ってきて!!って言われたのを忘れて帰ってきたのでした(笑) でもパンあるし~ってことでパンで済ませました その後ママンが「ホワイトカラーS4が見たい」と言うので放映(笑) でもママンが寝落ち(>_<) なのでまたあとで見ます~ ってかジョジョに小野Dがいっぱい出てるので消せない!!!!!!! って思ってたら予約時間が足りなくなったので・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 泣く泣く暁のヨナを消した(>_<) ヨナより小野D優先です(笑) 飽きるまで見てから消します!!!!! あひるブラザーに録ってないか???って聞いたんだけどダメでした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ こんなに小野D出るならそー書いて欲しかった(笑) そしたらテレビの方で録ったのに!!!!!!!! 焼けないのが残念です(>_<) avアンプとは何ですかでも勉強しようか

東建小石川マンション

2月 10th, 2016

「深刻に反省」
反省の達成はいつなのだろう。
反省とはいつか完遂するものなのだろうか。
反省の意を示した者が、更に反省を求められるのはどういう場合なのだろうか。

日本は敗戦から67年、何処の国とも戦争せず殺戮の罪も犯していない。
日本の罪があの戦争であるならば、日本の反省があの戦争に対して求められるならば、日本の67年、世界のどの国よりも平和な67年こそが「反省」の証明ではないのか。
それとも67年では不足だというのか。

中国は言う。
「深刻に反省しろ」と。
彼らは何処まで反省を求めるのだろう。
チベットやウイグル、あるいはロシアとの国境やベトナムとの国境で、殺戮を繰り返し大量の血を清らかだった大地に染みこませながら・・・。

どの口で言うのか。
血の匂いがする臭い息を吐きかけながら・・・。

もちろん、それが言いがかりに過ぎないことは誰だって分かっている。
恐らく中国でさえも・・・。

反省は反省を示した時点で達成している。
更なる反省が求められるのは、同じ罪を犯した時でしかない。
つまり、日本が再び戦争を起こした時点でのみ、中国は「深刻な反省」を求める権利がある。
それは、今ではない。
日本は今、世界の何処よりも平和な国なのだから・・・。 東建小石川マンションに住みたいです。

|帰りに、なぜか本屋で「週刊朝日」を買ってしまう。

2月 7th, 2016

帰りに、なぜか本屋で「週刊朝日」を買ってしまう。
これを隣のドトールに入って熟読。
前週の小沢インタビューのおまけみたいな記事。インタビューは面白かったが、やはり小沢発言を「政局的」な目でしか見ていないところに限界を感じる。クルージングの料金が気になる。そうは言ってもそれはそれコレはコレなわけで。

自室に戻って、次なる原稿の準備。

次は塩漬けにしすぎて、Twitter経由で催促がきてしまった「作文コンクール」のレポートに手をつけようとするが、資料を読み込んでいるうちに眠気が襲ってくる。ついつい、Twitterやらmixiやら2ちゃんねるやらに逃げているうちに、日付が変わってしまう。

しょうがない、この原稿は明日(すなわちこれを書いている今日7日)の午前中にやろう、と思い直して、2:00ごろ就寝。

3:00ごろに高円寺方面から呼び出しがあったようだが、まったく気がつかなかった。

シャンボール尾山台

1月 26th, 2016

余り知られていないかも知れないが、東北六魂祭というイベントがある。
東北地方を襲った、あの大震災からの復興を願って三年前から開催されている。
震災の年には仙台で行われ、去年は盛岡で開催された。
そして今年は福島が六魂祭の舞台となった。

六魂祭・・・その名の如く、東北各県の祭りが一堂に会するビッグイベントである。

今年は昨日と今日の二日間、福島市で開かれた。
金曜日の夕方から土曜日まで福島に行った。
六魂祭視察という名目で(一応仕事である)。

東北の祭りと言えば、青森ねぶた祭り、秋田竿灯祭り、仙台七夕祭り・・・とここまではスラスラ思いつくが、岩手?山形?福島?と言うのが正直なところ。
因みに岩手は盛岡さんさ踊り、山形花笠祭り・・・この二つはああそう言えばとなるが、福島はわらじ祭りと言われてもピンと来ない(福島の皆さんには申し訳ないが)。

地元局の仕切りで、系列のオジサンたちが福島に入り宴会をした(こうして福島にお金を落とすことも大切なのだ)。
ホテルは祭り料金。
あからさまに値段表の上に新料金を貼り付けていたのはご愛敬か。 お気に入りマンションはシャンボール尾山台です。